筆跡診断

【筆跡診断】(企業の方へ)採用時の決め手になるものは?

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筆跡診断チームepeler認定講師、夢実現案内人@まっこです音譜

リクルート姿の学生たちをよく見かけます。

企業では会社説明会や採用に向けての準備でお忙しいことかと思います。

もうすぐ、選考も始まりますね。(すでに始めていらっしゃるところもあるかもしれませんが?)

企業それぞれで、こういった人財を採用しようという方針はおありだと思います。

その方針にマッチした人財を採用するにあたって、面接だけでなく、筆記試験や適性検査もされることでしょう。

一方、学生たちはしっかり対策の取り方を教え込まれて就職試験に臨みます。

採用担当者の皆さま、御社の方針に合う方をしっかり採用できてますか?

採用担当者が採用した社員を現場に送り込むと「使えん」と言われたり。。。ということはないですか?

 

欧米では筆跡心理学の歴史は日本よりずっと長く、

採用試験をするときには、履歴書と筆跡診断書の提出を義務付けている企業もあるとか。

面接はほんのわずかの時間でその人の人となりをチェックしなくてなりません。

わずかな時間で本当のその人の姿なんてわかりませんよね。

採用して初めて、こんな人だったんだ(-_-;)ということもあるのではないでしょうか。

そうならないためにも「筆跡診断」おすすめします

筆跡はその人の思考や行動の癖が顕著にあらわれます。

面接でいくら取り繕っていても本当の姿が筆跡から見えてきます。

また、筆跡からその職種に適しているかどうかということもわかります。

例えば、

営業希望という方が四角張った字を書かれていると、ちょっと営業には向いていないのではないかと思います。

反対に角が丸い字を書かれる方は経理向きではないというようにその方の適性がわかります。

 

また、採用担当者の方自身の思考の癖がわかっていらっしゃらない場合も多いかと思います。

決めつけてしまう癖のある筆跡などがありますので、

そういう癖があるということがわかっていらっしゃると、

視点をかえてみることができて、御社の方針にしっかりマッチした人財を採用できるのではないでしょうか?

 

 

 

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